見えない価値から、はじめる。
大事なものほど、最初はぼんやりしている。答えを先に決めず、対話しながら少しずつ輪郭を見つけていく。
なぜ・なにを・どう。cotozuがことづくりをするときの、3つの順序です。
大事なものほど、最初はぼんやりしている。答えを先に決めず、対話しながら少しずつ輪郭を見つけていく。
つくるのは画面やアプリでも、設計するのはその先の体験。伝わる・使える・続くかたちへ整える。
頭の中だけでは決まらない。動くかたちにして、使って、直す。そのくり返しの先に、必要なかたちが見えてくる。
売り込むためのサービスではなく、いま関心を寄せている領域と、かたちにできることを記しています。
業務システムやWebサービスの画面設計、情報整理、使いやすさの改善。
小さな事業や個人の活動を伝えるためのWebサイト設計・デザイン。
AIを活用した制作プロセスの整理、プロトタイピング、業務効率化。
活動やサービスの言葉、見せ方、世界観を整理すること。
グループ会社向け業務システムのUI設計・画面デザイン。要件整理から関係者との対話を重ね、使いやすさを少しずつ整えました。
個人ブランド cotozu のロゴ・世界観・サイト設計。静かでやわらかい知性を軸に、トーンを整えました。
ハムスターの健康記録をやさしく残すiOSアプリ。小さな違和感に気づける、続けやすい体験を目指しました。